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地中美術館


(2005年8月26日最終更新)

概要

2004年に作られた、直島コンテンポラリーアートミュージアムの別館です。もちろん安藤忠雄設計。他に安藤忠雄設計のホテルも建設中だし、いよいよ島全体がアート空間に変貌しつつあります。
でも、なんだか館内のスタッフがお高くとまってる気がして感じわるかったです。もっと楽しまないとね。





アクセス


直島コンテンポラリーアートミュージアムから自転車で10分ぐらい。

写真


この坂道の先。
(2005年05月)

クリックすると大きな画像が出てきます。地中に入っていくところをちょっとだけ。
(2005年05月)

クリックすると大きな画像が出てきます。もう少しだけ。

地中「美術館」といっても作品は3つだけ。でも一生に一回はいってみるところだと思います。
(2005年05月)


ベネッセハウスから地中美術館に行く途中の道を右に曲がると、きもちのいいサイクリングにちょうどいい道で、家プロジェクトのところに出る事ができます。直島にくるのはこれで4回目だけど初めて気づきました。
(2005年05月)

家プロジェクトのあたり。直島では、1年に1回ぐらいイベントをやっていて、イベントを繰り返しながら、少しずつ島全体の色がかわっていっています。これは作家がそれぞれの家を訪問して、そこで得たインスピレーションから暖簾を作って贈る、というイベントだったようです。
(2005年05月)

クリックすると大きな画像が出てきます。この暖簾が一番好きかな。 でも何回みてもゆで卵に見える。
(2005年05月)

クリックすると大きな画像が出てきます。4軒目の家プロジェクト。杉本博司「Appropriate Proportion」(2002)
(2005年05月)

クリックすると大きな画像が出てきます。上の写真ではわかりにくいんだけど、なんともいえない神社です。護王神社というもともとあった神社を改造して作っています。これは神社の狛犬。狛犬は個性あふれてて好きです。
(2005年05月)

クリックすると大きな画像が出てきます。クリックすると大きな画像が出てきます。夜のベネッセハウス。
(2005年05月)

クリックすると大きな画像が出てきます。ベネッセハウス別館から見る、朝靄の瀬戸内海。大きな画像(左の画像をクリック)で見てください。
(2005年05月)




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