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光の館


(2003年03月02日最終更新)

概要

ここ、光の館は、夢の家と同じく、大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ2000 での作品をそのまま残しています。直島の南寺を安藤忠雄と一緒に作った James Turrell の作品です。ごろごろできます。光の動きを感じる事ができます。
一人とか二人で行く場合、他に希望者があれば相部屋のような形となるのでご注意下さい。それから、2006年も越後妻有アートトリエンナーレが開催されます!詳しくはこちら→http://www.echigo-tsumari.jp/





アクセス


東京駅→(上越新幹線85分)→越後湯沢駅→(ほくほく線)→十日町駅
→ちょうどいいバスがなかったのでタクシーで行きました。車で15分ぐらい。


連絡先

〒940-0122 新潟県中魚沼郡川西町大字上野甲2924-28 ナカゴグリーンパーク光の館宿泊係,
TEL/FAX:0257-61-1090


写真


クリックすると大きな画像が出てきます。十日町駅前の商店街で見つけた、ありそうでない横並びの赤青信号機。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。光の館の手前にいます。藤原吉志子「レイチェル・カーソンに捧ぐ〜4つの小さな物語〜」
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。これが光の館。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。光の館のチェックインが4時だったので、光の館の裏山に行ってきました。結構歩きますがおすすめです。この裏山の節黒城跡周辺に、大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ2000の作品を11点見ることができます。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。これは、ポルトガルのJose de Guimaraes (ジョゼ・ド・ギマラインシュ)のRoute of Meditation, Way to the Sky (詩人の瞑想の路)。それぞれの作品に、鴨長明、世阿弥、西鶴、良寛、夏目漱石の名前がついています。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。これは良寛。わからないでもない。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。井原西鶴とカマキリ。

時間があったら、この先の節黒城跡も訪れてみてください。
(2002年10月)


クリックすると大きな画像が出てきます。帰り路。これは作品ではありません。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。バードマンが出迎えてくれました。左の写真をクリックして大きな写真も見てください。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。ついに光の館です。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。屋根の一部が開いて、
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。光が、
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。少しずつ、
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。少しずつ。

"My work is about your seeing, although it is a product of my seeing."
James Turrell
(2002年10月)


クリックすると大きな画像が出てきます。私が泊まった部屋。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。御風呂場。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。手洗い。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。階段。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。ふすまの取っ手。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。帰り路。
(2002年10月)




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