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節黒城跡

(2003年02月24日最終更新)

概要

正しい名前はわかりません。光の館を訪れた時、時間があったので裏山に登ったら、そこの節黒城跡の展望台の下に何気なく置いてありました。

歴史

お城の歴史しかわかりません。1352年、新田義貞の子、義宗によって築城。戦国時代には上杉謙信配下の上野氏の居城となった。妻有地方では最大級の山城。

アクセス


光の館から歩いて30分以上

写真


クリックすると大きな画像が出てきます。アートトリエンナーレとは全く相容れない、強烈でまがまがしいものを発見しました。節黒城跡のところに置いてありました。東北の方のお祭りで使う男女の性器をかたどった木の彫り物がある事は知っていましたが、初めて見るあまりの生々しさにショックです。
この神様の名前は多分、天招光皇之命。
(2002年10月)

クリックすると大きな画像が出てきます。こちらは女性の性器。神様の名前は天乃栃姫之命。
覆いの中も見ました。あまりにも生々しいから、というよりも、強烈で、まがまがしい霊気を感じたので覆いの下の写真は撮れませんでした。
(2002年10月)

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