| 群馬県立館林美術館 |
| 概要 |
2001年10月にできたまだ新しい美術館です。ただの県立美術館と思ったら大間違いで、とても美しい美術館が、贅沢に空間を使って建っていました。周りの風景と調和しているわけではないんですが、境界線が曖昧な別世界の空間になっていて、特に違和感は感じなかったです。 展示品は多いわけではないですが、美術館そのものが最大の展示品です。私が訪れた際は、NILS-UDO展(2002年3月30日−5月26日)をやっているところでした。 |
| URL |
http://www.edu-c.pref.gunma.jp/tatebi/ |
アクセス |
浅草駅→(特急60分)→東部伊勢崎線館林駅→(巡回バス10分)→美術館 ※館林駅の隣の多々良駅から徒歩でも行けます。 |
| 連絡先 |
TEL: 0276-72-8188,FAX: 0276-72-8338 〒374-0076 群馬県館林市日向町2003 |
写真 |
![]() | 通路。 (2002年05月) |
![]() | しばらくこの熊から眼が離せませんでした。 Francois Pompon「Polar Bear」(1927) (2002年05月) |
![]() | Barry Flanagan「Hare on Bell」(1983) (2002年05月) |
![]() | (2002年05月) |
![]() | C・S・ルイスの「馬と少年」に、こんな感じの場面があったような気がします。 (2002年05月) |